活用事例

クラウドファンディングサイト構築

独立行政法人 G社 様

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プロモーションを活用し、
感動を共有できる
クラウドファンディングへ!

案件概要
初期構築・運用/Webサイト構築・運用/レスポンシブ対応/バックオフィスシステム/インフラ構築/顧客データベース/クレジットカード決済代行業務/SEO対策/セキュリティ対策

支援者からの声をプロモーションに活用

導入前の課題

支援者獲得の為のプロモーションに課題を抱えており、システム的な改善方法を模索しておりました。

導入ポイント

支援者の声を取り込めるダイジェストページや電話などから販促物・外部ソーシャルメディアに展開し、プロモーションに活用しました。
ダイジェストページとは

導入効果

G社様では、活動に関する想いに共感頂いた方・活動を応援したいと思って頂いた方の声、実際の活動状況やイベント情報のプロモーション活動の内容を掲載する事で多くの方の共感と支援に結びつけた事により、支援者の増加につながりました。

拡張性の高いプラットフォーム導入による顧客運用負荷の軽減

導入前の課題

G社様では、運用負荷の削減を目標に掲げ、各寄附団体サイトを統合するプラットフォーム構築を構想しておりました。

導入ポイント

現在各団体で利用中の決済処理がバラバラになっているため、各決済を統合するプラットフォームを作成し、募金・寄附の処理を統一する仕組みを構築しました。

導入効果

EC-Connect+のヘッドレスコマースにより、募金・寄附の処理を統一する本来の目的を実現する事ができ、運用負荷軽減につながりました。

APIを介して、顧客接点である多様なフロント部分を共通のバックヤード処理に集約する事で、管理業務の効率化を行いました。

不正注文の検知が可能な外部サービスの導入

導入前の課題

寄附系サイトでは、サイトの決済機能を利用し、入力したクレジットカード情報で決済ができるかどうか確かめる不正アクセスが問題とされています。

導入ポイント

こうした問題に対して、EC-Connect+では、クレジットカード不正利用対策として、不正注文の検知が可能な外部サービスと連携しました。

導入効果

支援者・利用者にとって安心したサイトである事をアピールする事ができ、双方の会員数増加につながりました。

IPアドレス等の従来から用いられる情報に加え、独自技術で利用者の端末を判断する事で実現しました。
(サードパーティCookieに制限があっても、高い精度での特定が可能)

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