製品情報

バックエンド機能一覧

システム部分である「バックエンド」の機能を
ご紹介いたします。

会員管理

お客様情報の管理が可能です。

  1. 新規会員登録
  2. 会員情報・決済情報
  3. 入会日/退会日 など

顧客管理

会員に関する設定を管理できます。

  1. 会員ランクの設定(購入金額/購入回数)
  2. ランク判定基準/対象期間 など

商品管理

商品情報の登録(商品名、説明、画像、価格等)、更新、削除等、商品に関する様々な管理が可能です。

注文管理

お客様からの注文情報の確認、変更など、注文に関する情報の管理が可能です。

販促管理

セール、キャンペーンの設定・編集などの管理が可能です。
割引率や実施期間などの設定ができます。

出荷指示管理

倉庫管理システムや物流システムへの出荷指示データの連携や、出荷完了時の実績データの取り込み等、出荷に関する情報の管理が可能です。

在庫管理

在庫数、販売可能数等在庫に関する管理が可能となっております。
倉庫管理システム(WMS)と連携し、倉庫内にある実在庫とデータ上の論理在庫のチェック等を行うことが可能です。

WMS(Warehouse Management System)
倉庫の中の商品の、入出庫に伴う在庫を管理するシステムのこと。

コンテンツ管理

CMS機能を用いてサイトページを作成しているため、ランディングページなど事業者様のご要望に合わせたコンテンツの登録・変更等の管理が可能となっております。

CMS機能(コンテンツ・マネジメント・システム
HTMLなどのWeb専門知識が無くても、簡単にホームページの作成や更新・運営ができるシステムのこと。
※標準はWordPressを採用

レビュー管理

お客様からのレビューの登録可否の設定、登録後の履歴の管理等が可能です。
この機能により、個人を特定するようなレビューや反社会的・誹謗中傷的なレビューを削除するなど、健全なレビューに整えることが可能です。

定期販売管理

品の定期販売の設定、定期で設定された期間の設定、期間ごとに新規の伝票の登録等、定期販売に関する情報を管理することが可能です。
また、1つの商品に対して3つの販売方法から選択が可能となっております。

  1. 通常… 定期販売を行わない商品
  2. 定期販売… 定期販売のみの商品
  3. 通常と定期… どちらも販売している商品

また、定期販売通常と定期の商品はお届け周期の選択が可能で、月毎/週指定/日毎の3種から選択することができます。

問い合わせ管理

お客様からのお問い合わせ内容の登録、回答内容の登録、以前に頂いたお問い合わせに対しての追加問い合わせの登録、お問い合わせの履歴情報の検索等、お問い合わせに関する全般を管理することが可能です。
この機能により、過去のお問い合わせ情報を元に対応ができ、お客様満足度を向上させることが可能です。

SNS連携

主なSNSとの連携が可能です。
商品登録時に商品情報の投稿、お客様からのお問い合わせの受領/回答、商品の情報収集などとなります。

メール配信

メール配信リストの登録、メール配信の実行と確認、配信状況の確認などができます。
差出人/返信先メールアドレスの設定や、メール雛形の設定が可能です。
また、メール配信サービスと連携して、メールマガジンの配信やステップメールの配信も可能です。

シナリオメール

新規会員様へのご登録完了メール、ご注文完了時の完了メール、定期購入を頂いたお客様への定期商品発送時の伝票メール・発送メール、退会完了メールなど、様々なシナリオに合わせたメールの文章を登録/管理することが可能です。

物流システム連携

倉庫管理システムや物流システムとの連携を行い、出荷指示データの連携が可能です。

売上・分析

ECサイトの売上情報の分析が可能です。
(管理機能のトップページに分析状況を表示)

電話・FAX受注連携

コールセンターに最適なCTS機能が実装されており、お客様からの入電及び通話対応を測定することが可能です。
測定した情報は、コールセンターの体制見直し、広告媒体の見直しなど戦略的な情報としてご活用頂けます。

CTS(コールトラッキングシステム)機能
広告媒体ごとに電話番号を変えた場合の着番管理、着信時間、着信回数、通話時間等を管理するための測定システムのこと。

顧客分析

3つの分析手法を用いて、顧客情報を分析しています。

RFM分析
Recency(直近いつ)、Frequency(頻度)、Monetary(購入金額)の3つの指標を用いて顧客をグループ分けする分析方法。

CPM分析
Customer(顧客)、Portfolio(商品構成)、Management(管理)の3つの指標を用いて顧客をグループ分けする分析方法。
主に、グループ属性に沿ったマーケティング展開に活用されます。

デシル分析
顧客購入データを基に、購入金額順に10等分し、各ランクの購入比率や売上高構成比を算出する分析手法。

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